2010年07月01日

boomerang

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posted by miya38tribute at 17:43| Comment(7) | boomerang
この記事へのコメント
HPで初めて聞いた時の衝撃・・・Showのシャウトでスカーと頭に空間が出来たかと思うとジワジワと隅々までフレーズのひとつひとつが染み渡って、でも軽快に何か弾けていくような・・・miyaさんの想いも一緒に伝わってきたような感覚で聴いていました。8月25日とても待ち遠しいです。そしてたくさんの人にmiyaさん、猫騙、showの唄声絶対に聴いてほしいです。
Posted by はまゆう at 2010年08月03日 01:01
初めて聞いたのが、2002年の上杉ソロ「One On One」だったんですけど、その後ファンタのアルバムを買って、ずっと聴いてました。

miya38AID’09で、7年ぶりに歌ってくれた時、ホント涙が出るほど嬉しかったです。

ブーメランは、オリジナルを聞き込んだので、コンコルドほどのシンクロは感じなかったですけど、TANGO同様、見事に上杉さんのヴォーカルに書き換えられてると思いました★

オーラスの上杉さんのヴォーカルが、ヘッドホンで聴くと感動ものです(>_<)
Posted by Rocker at 2010年08月24日 11:44
原曲の硬派なイメージが強く、猫騙でどうアレンジされるのかな〜と気になってた曲でした。

2002年に初めて聞いた時は「落ちてたヘミングウェイ最後だけ読んでまた捨てたのさブーメランのように♪」って部分が強烈なカウンターパンチで。

改めて猫騙で聞くと、音の厚みが増し、miya38さんのボーカル感を出しつつ上杉流で歌われたかのようなボーカルが印象的でした。

「さあ、始めようぜ!」って声が聞こえて来そうな曲だと思います。
Posted by にゃろめ at 2010年08月25日 21:41
miya38さんが関わった曲って、例外なく独特のグルーヴ感が出る印象ですが、まさにそんな感じです。
個人的には、1番ハードボイルドを感じる曲です。
Posted by テラバイト at 2010年08月28日 01:49
哀愁があって退廃的ともとれる曲調に、力強いshowのボーカルが乗っかる。
工夫を凝らされたアレンジで、単調気味な曲調も決して退屈にはなりません♪
宮沢氏らしいハードボイルドな世界観。
日本語詞の載せ方がシュールだなと思いました。
Posted by 桃果 at 2010年08月29日 22:17
3曲ともカッコイイけど、
この曲は、若者の葛藤と大人な渋さが同居しているような独特の世界観がたまらなくかっこよかったです。miya38さんの歌詞がまた、映画のワンシーンのようで、PVがなくても画面が浮かんでくるようです。
Posted by 美波 at 2010年09月01日 23:54
miya38届けと聞こえてくる音楽です。カバー曲は原曲に勝てない曲が多々ありますが、今回のシングルは全ての曲が原曲以上の出来となっており、何度聞いても飽きません。上杉の声が好きだから、そのように聞こえるのか、それとも原曲が良いのかは分かりませんが、かつてkurt Cobainが亡くなった時、NIRVANAの曲に対して本物は永遠に色褪せないと名言があったが、miya38永遠に。
Posted by 夢 at 2010年09月05日 12:49
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